@wenping.wang さん
こちらのステータスは直接API propertyにマッピングはしないんです・・インデックスエンドポイント(全てのキャンペーンが返ってくるエンドポイント)にそのフィルターを設定して返ってくるような機能がないため、if/elseみたいな仕組みでフィルターみたいな仕組みを実装しなければならないのでだいたいなところを説明しますとー>
強制停止:これは配信できるような設定はされていますが何かしらの理由で停止されたことで、例えば日もづいてるFunding Instrumentにお金がなくてなったときに強制停止になりますし、アカウント自体が「スパムレビュー」みたいなステータスになった時にもこうなります。それをコードで振り分けるために、accountのstatus値とCampaignのreasons_not_servableが「BUDGET_EXHAUSTED」になります。細かく表示しなくてもよければ配信=pausedとか、accountのapproval_statusとかそういうハイレベルなところをみるだけでも簡単なフィルター作れると思います。
予約済み:こちらはスケジュールツイートと英語で呼ばれてるものとなりまして、この間に発表されたバージョン2に初めて対応できています:Ads API Version 2
おすすめ:この機能はクローズβに関する機能で、基本的に実装しなくてもよろしいかと思います:https://dev.twitter.com/ads/reference/get/accounts/account_id/recommendations
削除済み:これはキャンペーンのdeleted=trueかfalseを見ることでわかりますがインデックスエンドポイントを叩く時にwith_deleted=trueを渡さないと削除済みのキャンペーンが返ってこないのでご了承下さい