同期アナリティクス(GET stats/accounts/:account_id)のメトリクスグループをBILLING、ENGAGEMENT、VIDEOを指定し、メトリクスを取得しております。
取得したメトリクスのbilled_charge_local_microには配信費用が格納されており、これを集計してレポート生成しているのですが、無効化したプロモーションツイートの費用が含まれて取得されておりました。
無効化したプロモーションツイートの費用が取得できなくなる条件(無効化後一定期間経過後に取得できなくなる、特定のリクエストパラメータ指定で取得できなくなるなど)についてご教授ください。
基本的にアクティブエンティティっていうエンドポイントを呼んで、その結果を持ってアナリティクスに呼びかけると漏れなくデータを取得できますし、余分なリクエストも抑えられます。無効化にされたツイートがあったとしても、しばらくの間は(例えば24時間から48時間まで)数値が変わったりするかもしれないので、次の取得ウィンドーのアクティブエンティティのレスポンスに過去の無効化にされたツイートが入ってもデザイン通りです(データが変わったのでもう一度取得っていうことですので)。全体的に最適化をするのに無効化にされたかどうかのところを手動で確認する以外はこのアクティブエンティティの使用しかない認識です。
ご回答ありがとうございます。
無効化にされたツイートがあったとしても、しばらくの間は(例えば24時間から48時間まで)数値が変わったりするかもしれないので、次の取得ウィンドーのアクティブエンティティのレスポンスに過去の無効化にされたツイートが入ってもデザイン通りです
無効化した後、48時間以降に同期アナリティクス(GET stats/accounts/:account_id)で無効にされたツイートの情報を取得した際に、インプレッションの値が0となっていたことがあります。
48時間はインプレッションの数値が変わっており、48時間以降でインプレッションの数値が0に書き換えられるのでしょうか?
もし、48時間以降でインプレッションの数値が0に書き換えられる場合は、インプレッションの数値を0に書き換えた情報はアクティブエンティティで取得できるのでしょうか?
同期アナリティクス(GET stats/accounts/:account_id)で取得されるimpressionsやspendの値は無効化後も計上されつづけ、後日impressionsやspendを0に書き換えていると想定しています。
無効化後にimpressionsなどが計上され続ける期間は48時間で、48時間後には無効化後の日付けのimpressionsやspendの値は0に上書きされている認識でよろしいでしょうか?正確に何時間で計上されたimpressionsなどが0に上書きされるのでしょうか?
無効化後にimpressionsが計上されつづけている間はTwitter管理画面上でもimpressionsなどが計上されており、後日上書きされているのでしょうか?
また、Twitter管理画面上のimpressionsなどの値が0になったタイミングとAPIで取得できる値が0であるタイミングは同じでしょうか?