@JBabichJapan
ご回答ありがとうございます。
確認したところ
promoted_tweet:150,000件に対してその中で利用しているtweetは1,500件くらいで
promoted_tweetの量が多く、運用している年数を考えるとtweet量は多くないと思いました。
何故このtweetの件数でこれだけのpromoted_tweetの量があるか確認したところ
1つのクリエイティブ(tweet)を作成した場合、
複数の配信方法やターゲティング(campaign、lineItem)をかなり細かく分けて
同じtweetを設定している様でした。
同じtweetでもlineItemを分けるとpromoted_tweetが別のものになるため、それでpromoted_tweetの件数が多くなっている様です。
イメージだと
ターゲティング(lineItem)
Android男性20代
Android男性30代
Android女性
iOS男性
iOS*女性
キーワード:サッカー
キーワード:野球
・・・
と、いうような形で分けてline_itemを作成しているようなイメージです。
もちろんまとめて1つのlineItem(promoted_tweet)でターゲティングを設定することは出来ますが、
別々に設定することで、成果が別々に取得出来るため、どのターゲティング設定の成果が良いか・悪かったかを分析し次の配信で活かすために分けている様です。
今私の方で確認したい点が3点あります。
・ツイート量が多いわけではないという認識なのですが、スパム扱いになってしまうのか
→急にアカウント凍結になるとかなり困るため
・複数のターゲティングを1つのline_item(promoted_tweet)に設定した場合、ターゲティング1つ毎の成果CTR,CPC等(impression,cost,click等)Analyticsで取得する方法があるか
→これが出来れば今の様な運用をしなくても1つのline_itemに全てのターゲティングを設定する方法で済みそうですが、私が知っている範囲であればAnalyticsの最小粒度はpromoted_tweetとなっており、promoted_tweet*ターゲティング別でAnalyticsは取得できないかと思っています。
・現状promoted_tweetのAPIが503になってしまうので解決する方法があるか
→取得したいものは全件ではなくupdate_atが2,3日分のものが取れれば十分なので(毎日取得しているため)パラメータを変えることで503が出なくなる方法があれば教えていただければと思っています。
もし今後運用方法を変えたとしても現状503になってしまう部分を解決しないと、総件数は少しずつ増えていくためAPIを利用してpromoted_tweetを取得することができない
以上となります。お手数ですがご確認いただければと思います。