「promoted_tweets」リクエスト時の「with_deleted」について質問です。

creative

#1

こんにちは。

「promoted_tweets」をリクエストする際に
「deleted」を含めるオプションについて質問です。

この「deleted」というのは、何のステータスを示していますか。
キャンペーンでしょうか。

with_deleted
optional
Include deleted results in your request.

引用元
https://developer.twitter.com/en/docs/ads/campaign-management/api-reference/promoted-tweets


#2

@Akikom_tw さん、お問い合わせありがとうございます。

このステータスはPromoted Tweetに対して示しています。そのpromoted_tweetとは一応ラインアイテムとツイートを紐づけるようなイメージですが、これを削除したり、新しく付けたりすることでクリエティブを差し替えることが起きています。


Twitter広告のステータスについて質問です。
#3

返信、ありがとうございます。助かります。

Promoted Tweet を「deleted」にするのは、
UI 上ではどこでの操作になりますか。

ここ(API 関連のフォーラム)で質問する内容では無かったら、
適切な問合せ先を教えていただけると助かります。

松澤


#4

@akikom さん、確かにこれはわかりづらいところですので全然ここで問題ありません。実はツイートを一時停止する時に一度deleted=trueに変えます。もう一度同じラインアイテムにつけると、既存のツイートをdeleted=falseにまた戻します。これはパートナーさん側で実装することでツイートレベルの一時停止の機能を実現できます。

別の話ですが、最近見つけた問題もありますが、例えばLine Itemがdeleted=trueの状態でしたら、その親関係でぶら下がっていたオブジェクトもそういう風に返ってくるはずですが現在は全く別々で削除されてるかどうかのステータスを持っています。

最後の雑談ですが、一応「配信された歴史はないはずですので、削除されてるものはアナリティクスの数値を取得しなくてもいいです」みたいなベストプラクティスがあります。


#5

こんにちは、追加の質問です。

Mar 22 に JBabichJapan さんより
「ツイートを一時停止する時に一度deleted=trueに変えます。」という回答をもらいました。

【質問1】
「一時停止」というステータス名は、UI 上で確認可能でしょうか。

【質問2】
「一時停止」というステータスは、API 経由でステータスを取得したときにも取得可能なステータスに含まれますか?

【質問3】
UI 上のステータスと API で取得できる「ENTITY_STATUS」、「DELETE FLG」の対応を以下に記載しました。

想定できる箇所は API 側の値を記載しています。

1.記載内容に誤りがある場合、正しい値を教えて下さい。
2.API 側の値を想定できない箇所は"?"としているので、正しい値を教えて下さい。

UI 上のステータス:“実行中” = API「ENTITY_STATUS:“ACTIVE”」、「DELETE FLG:“false”」
UI 上のステータス:“残額なし” = API「ENTITY_STATUS:"?"」、「DELETE FLG:"?"」
UI 上のステータス:“停止中” = API「ENTITY_STATUS:“PAUSED”」、「DELETE FLG:“tre”」
UI 上のステータス:“終了” = API「ENTITY_STATUS:"?"」、「DELETE FLG:"?"」
UI 上のステータス:“強制停止” = API「ENTITY_STATUS:"?"」、「DELETE FLG:"?"」
UI 上のステータス:“削除済み” = API「ENTITY_STATUS:"?"」、「DELETE FLG:"?"」
UI 上のステータス:“予約済み” = API「ENTITY_STATUS:"?"」、「DELETE FLG:"?"」
UI 上のステータス:“下書き” = API「ENTITY_STATUS:"?"」、「DELETE FLG:"?"」
UI 上のステータス:“おすすめ” = API「ENTITY_STATUS:"?"」、「DELETE FLG:"?"」